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精神科ムラビトDISS

エセ医療の権威に頭が侵された精神科医は、話を聞かなければいけない時に話を聞かない。5分程度でわかった気になる無能ばかりで、おまけに自らは物分かりのわるい人間です、と自称しながら強制力を行使して、拉致監禁強制服薬虐待差別を繰り返す人間たち。彼、彼女に患者として憐れみを受ければ、悲愴感も漂ってくる。どちらが妄想に生きている人間か、未熟な経験ではわからないだろう。

日本国憲法すら、精神科医が御存知なかった現状が、精神科ムラビトの程度の低さを物語ってはいるのだが、彼、彼女らは自らの曖昧さを誤魔化す為にムラに入り、患者の話は理解出来ず、聞こうとせず、説明しようとする時間も与えず、「わけのわからんことを言っている」と言いながら、自らの意見を強制していた。そしてさらに、カルテ(公文書)に思い思いの偏向した記述を繰り返していた。未熟さを自覚した時、いつしか妬み嫉み恨みに取り憑かれ、悦に浸るため差別を行なっている現状に、そろそろ気付いてもらいたい。彼らの中には保険の点数から算出され、分配される収入と、自らの曖昧さを紛らわす為に、狂気と名付けられた人間を利用して、なんとか自らを確認し、夢を見続けるように、都合の良い妄想に取り憑かれている者も多いのだ。